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November 2018

November 29, 2018

競馬の天才

 昨日、親切な方にお教えいただいて、元の競馬最強の法則は「競馬の天才」という雑誌に名前を変えていることを知りました。

 おまえ、以前から最強の法則、最強の法則って、しつこかった割に情報が遅すぎるぞ!というお叱りを受けそうですが、言い訳すると、ここ2か月くらい色々忙しくて競馬どころではないときが多かったのです。

 そんで、本屋に行くこともありませんでしたので、自然と忘れていたというか。。

 昨日、大きな本屋に行って、「競馬の天才」を早速買いました。

 まあでも、真実を知ってというか、また以前の競馬最強の法則を踏襲した「競馬の天才」を読むことができて、素直に良かったと思います。

 記事の内容も、以前とあまり変わらない感じで、タイトルだけ「直言居士」から「上から目線」になっていたりと(笑)、細かな違いもありますが、なかなかおもしろいことだなと思います。

 これからも、微力ながらも「競馬の天才」を応援していきたいと思います。


 看板だけ引き継いだ、現「競馬最強の法則」のほうは、内容もページ数も薄いなと感じました。

 正直な気持ちです。

 いや、ページ数は本当に少ないんじゃないのかな。

 思わず、本屋で手に取って、「薄・・・」ってつぶやいてしまいました。


 なんとなくですが、私の好きな「タクティクスオウガ」と「タクティクスオウガ外伝」の違いを思い出しました。

 タクティクスオウガは不世出のゲームクリエイター松野氏が世に送り出した名作中の名作です。

 その続編というか、今でいうスピンオフ作品として「タクティクスオウガ外伝」がゲームボーイアドバンスで発売されました。

 何せ名作タクティクスオウガの看板を掲げたゲームですから、そりゃあもう、勇んで買いましたよ。「外伝」を。


 勇んで買って、いざゲームを始めたところ、最初の30分で、あれ?おかしいぞ?となりました。

 その後30分くらいで、これは・・・なかなか認めにくいが・・・いわゆる・・・ク〇ゲー??

 という自問自答が始まりました、

 いや、タクティクスオウガがクソであるはずはないのだ。

 これから面白くなるんだと自分に言い聞かせましたが、もうプレイするのが辛くて、先に進めませんでした。

 ゲームのシステム自体は前作と大差ないのですが、何せ前作の名作「タクティクスオウガ」のような重厚なストーリーを期待していた自分がいたので、「ありゃ?」という気持ちに嘘がつけませんでした。


 大人になってから知ったんですが、タイトルは同じでも、作り手が違っていたんですね。。

 色々な意味で、やっぱり「ヒト」が大事なんだなあと感じたものです。

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November 28, 2018

競馬最強の法則

 本屋に行ったら、競馬最強の法則が売っていました。

 お、復活したんだ。と思って、中身を見てみました。

 ああ、やっぱりオレの競馬最強の法則は終わったんだなと、改めて感じました。

 少なくとも今まで競馬最強の法則を愛していた人にとっては、魅力的には見えない本だと思います。


 発売日から2週間経っているようです。

 私が行った本屋は、あまり入荷数が多くないところで、以前から最強の法則も平積みにはなっていないところでした。

 今までは2週間経ったら、だいたい売り切れか、手あかのついた買いたくない感じのが1冊残ってるかというところだったのですが、2018年12月号は、おそらく1冊も売れていない感じでした。

 ある意味異様な光景。

 まあ、ただでさえ競馬雑誌を買う人が少なくなっているのに、以前からのファンも受け入れられないのでは、もう末路は決まっているようなもんでしょう。

 1992年6月号でスピード指数との運命的な出会いを果たし、今まで競馬ファンであり続けることができたのは、ひとえに競馬最強の法則のおかげでした。

 休刊前の競馬最強の法則に心から感謝したいと思います。


 私自身、雑誌を買わなくなりました。

 新聞は以前から読んでいません。

 新聞紙はたまに必要になりますが、土日に買う東スポで十分。

 その東スポも、最近は買ったり買わなかったり。

 買おうと思うのですが、買い忘れて家についてしまうと、まあいいか~という感じになって、そのまま翌日を迎えてしまうということが多いですね。

 どうせ馬券を買うときはスピード指数で買うんだし、それでも特に支障はないです。


 テレビも地上波はまったく見なくなりました。

 とにかくCMがウザい。

 あと、ニュースとかも、ニュースよりもコメンテイターの話のほうが長かったりして、見ていられない。

 テレビは専ら、CSですね。

 日テレ24というニュースか、フジテレビONEを見ていることが多いです。

 どうしても地上波で見たい番組があったら、あらかじめ録画しておけばいいわけです。

 録画で見ればCMも飛ばせて一石二鳥です。

 CSならば、変な白い犬とか、金太郎とかも見なくて済みます(笑)。


 主に見る番組は、最近はまず第一に「ゴリパラ見聞録」ですね。

 地上波しか見ない人にとっては何だかわからないと思いますが、良い番組です。

 フジテレビONEで放送されたものは全部録画していますので、基本、録画で見ていないのがあるときはそれ優先で見ています。

 次に「ゲームセンターCX」です。

 これも録画があるときはこれ優先。

 その他、寺門ジモンの「肉専門チャンネル」、それから「有吉くんの正直さんぽ」もよく見ます。


 最近よく見るのはこれくらいですね。

 なので、私の中の芸能人は、有野課長、パラシュート部隊の斎藤・矢野、ゴリけん、有吉、ジモンというラインナップ(笑)。

 他の人はTVをつけても基本出てきませんので平和です。

 ということで、今どんな芸能人が人気あるのかとかもわかりません。

 親がひょっこりはんがどうとか以前言っていたけれど、何のことかよくわかりませんでした。


 年末年始は、紅白はもちろん見ませんが、ダウンタウンも今年はどうしようかなあ~と思っています。

 ダウンタウンは録画して、その代わり、フジテレビONEの「年越しゲームセンターCX24時間放送」をみようかと思っています。

 ダウンタウンは面白いけれど、これでもかってくらい途中でチョクチョクCMが挟まるのでイライラするんですよね。。

 でも、CS放送だと基本途中にCMがないので、番組途中でトイレに行きたくなったときとかは逆に困ります。

 番組が終わるごとにトイレに行っておかないと。


 話がそれましたが、時代は移り変わっていくもの。

 過去を懐かしみつつも、新たな一歩を踏み出していく気持ちも必要なのかなと思います。


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November 24, 2018

スピード指数的今日のねらい目2018/11/24(土)

 大分寒くなってきました。
 体調を崩す人が多くなっているようなので、気をつけないといけないですね。


 今日は、東京9Rカトレア賞です。

 おもしろくはないですが、14番メイクハッピーが前走楽勝で指数64でした。まともならここも楽勝かなと思います。
 人気なので相手もある程度絞らないといけないですが、できれば高めが入って欲しいところ。

東京9Rカトレア賞

馬単 14 → 4,7,10,13
3連単フォーメーション
14 → 4,7,10,13 → 4,7,10,13


 幸運を祈ります。

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November 21, 2018

言ってみるもん

 世の中では日産の偉い人が逮捕されて大変な騒ぎです。

 ゲーム脳ならぬ、三国志脳の私は、即座に曹爽かよと思ってしまいました。

 曹爽って曹真の息子です。

 横山光輝のマンガでも新書版60巻、文庫版30巻に出てきます。

 いやあ、驚きますね。


 世の中の一般の人は驚かないでしょうが、競馬人が驚いたのがJRAから発表されたルール変更ですよね。

 降級ナシになるとか、リステッド競走だとかは、あらかじめわかっていたことですから、特に驚きもありませんが、変更点の中に全く予想していなかった内容が入っていました。

 まさかの女性騎手永久2kg減です。


 いつだったか忘れましたけど、このブログでも女性騎手は永久2kg減でいいんでないの?ということを書いた気がします。夢でなければ。

 最初、このニュースを知ったとき、「夢かな」と思いました。

 ついに自分自身夢と現実の区別がつかない胡蝶の夢状態になってしまったかと。

 でも、夢ではありませんでした。

 菜七子ルールとか言われちゃうのは、個人的にどうかなあと思いますが、まあでも、藤田菜七子の活躍がなければ、このルールが策定されなかったのも確かでしょう。

 箸にも棒にも掛からない成績だったら、ちょっとぐらいの後押しじゃどうしようもないし、結局は「客寄せパンダ」という存在でいてくれればよいと、お役所であるJRAは思うでしょう。


 いや、しかし、同じように考えていた人が多かったってことでしょうね。

 しかもJRAの中にも、それに賛同するというか、同じように考えていた人がいたのには驚きました。

 何せお役所で、保守的なところですから。

 別にブログに書いたからどうとかいうことはないのですが、今はインターネットを通じて何でも知ることができる時代。

 とりあえず言ってみるもんだなあ~とも思いました。


 ということで、今突然思いついた、新しいルール?救済策?をとりあえず書いておこうと思います。


 「お買い得1か月2kg減キャンペーン」というのはどうでしょうか。

 昨今外国人騎手の圧倒的な技量に押され、日本人騎手の中に、特に若手を含めて乗鞍に恵まれない方々がいます。

 乗鞍に恵まれない騎手に、1か月間平場競走全鞍2kg減の出血大サービス!

 というのはどうですかね。


 この間、ピザ頼んで思ったんですけど、ピザ屋って、急に半額キャンペーンとかやるじゃないですか。

 特に理由もなく。

 昨日頼んだピザが、今日見たら半額キャンペーンになってたとかって、普通にありますよね。

 期間限定!なんて言って。

 そんな感じで、1か月間だけ2kg減が当たるとかあってもおもしろいかなあと思いました。


 くじ引きでもいいですし、あみだくじでもいいですけど、なんらかの公平な方法で選出すればよい。

 公平な方法ではなくとも、ファン投票っていう手もあるかもしれません。

 人気はあって、応援したいけれど、残念ながら乗鞍に恵まれず、そもそも競馬場でなかなか出会えない騎手っていうのもいるかもしれない。

 対象となるのは、通算200勝以下又は過去3年連続で20勝以下の騎手。ただし減量騎手を除く。

 ってことでどうでしょうか。

 最初、「過去3年連続で10勝以下の騎手」って書こうと思ったんですが、JRAのデータを見て、10勝以下にすると、かなりメンバー的にヤバい感じだったので、20勝以下にしました(笑)。

 くじ引きにして、くじ引きシーンを生中継とかしたら一喜一憂が見られておもしろいかも。

 当たれば当たったで、騎手側にマイナスになることは一つもないですから、純粋にチャンスになるんじゃないでしょうか。

 2kg減当たったけど、減量できません。。とかいう悲しいオチだけはやめてもらいたいですが。。

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November 18, 2018

スピード指数的今日のねらい目2018/11/18(日)

 今日はマイルCSです。
 先週はメインの前に資金が尽きたので、今日はメインの前に増やしておきたいところです。


 京都2Rです。
 ここは外国人騎手も少なめなので、福永騎手騎乗の9番カモンスプリングに期待したいです。
 前走指数56で、まともならばここでは負けないでしょう。
 初ダートの馬は気になりますが、そこはもう買うか買わないか割り切るしかないです。

京都2R

単勝 9
馬単 9 → 2,3,5
3連単フォーメーション
9 → 2,3,5 → 2,3,5


 京都9Rです。
 3番ジョニーズララバイが千四を使ってきていて、前走指数は63でここでは1番手。
 ただし他も能力が接近しているので、相手は広めに。

京都9R

馬連 3 - 4,6,7,9,10,11
ワイド 3 - 4,6,7,9,10,11
3連複1頭軸 3 - 4,6,7,9,10,11


 幸運を祈ります。

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November 11, 2018

スピード指数的今日のねらい目2018/11/11(日)

 1並びの縁起のいい日に復活です。

 ここのところ忙しくて、予想することもできませんでしたが、とりあえずまた無理のない程度にスピード指数的な2歳戦のねらい目を探っていきたいと思います


 福島1Rです。
 前走指数62の14番アマデウスが抜けています。
 単勝でもいいのですが、面白くないので、馬単と3連単で。相手も10と12に絞ります。

福島1R

馬単 14 → 10,12
3連単フォーメーション
14→ 10,12 → 10,12


 福島10Rです。
 ここは前走指数66の15番パイロテクニクスが中心。意外と荒れるかもしれませんが、15番中心でいきます。

福島10R

馬単 15 → 1,3,4,8,9,10
3連単フォーメーション 
15 → 1,3,4,8,9,10 → 1,3,4,8,9,10


 幸運を祈ります。


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November 09, 2018

甘すぎるのも厳しすぎるのも

 競馬界の、いわゆる不祥事について結論が出ました。


 飲酒運転のS調教師は不祥事発生に遡って6か月の調教停止ということで来年1月から復帰。

 色々な考え方があると思いますが、私は甘いなあと思いますね。

 50過ぎのオジサンが、「故意」で酒飲んで飲酒運転で逮捕。

 ふーん、としか言いようがないですが、そんな人もう競馬界には不要なんでないの?というのが個人的な感想です。

 半年間いなくても何も問題なかったんだから、そのままいなくなっても問題ないと思いますがね。

 まあ、決まったことだから仕方ないです。


 もう一方、「競走距離錯誤」という前代未聞の不祥事を起こした山田敬士騎手は3か月間の騎乗停止。

 3か月かあ。

 うーん。

 ちょっと厳しいのかなあとも思いますよねえ。

 だって木刀で4か月でしょう。

 1か月しか違わないのかあとも思います。


 S調教師の場合は逮捕です。

 しかも故意。

 それで6か月。


 山田騎手は、少なくとも故意ではないはず。

 まあ、これで何の処分もなけでば、八百長が横行することにもつながりますから、処分があるのは当然だとは思いますが、真面目に競馬に取り組んだ上での勇み足と言えなくもない。

 「じつりょくあるも はやじかけが たまにきず」

っていう騎手もダビスタにいたような気がしますが、今回はいくら何でも早仕掛けが過ぎたわけですよね。

 まあ、そこが「錯誤」なわけですが。。


 私が競馬を始めてからも色々不祥事がありました。

 オサイチジョージのM騎手はトレセンに止まっていた車のタイヤ等を勝手に売り飛ばしてクビ。

 これは、もうクビで誰もが納得でしょう。


 それから木刀事件。

 こちらは加害者が故人でもありますから、まあそういうこともあったなということで。


 JRAではありませんが、キャバクラ好きが高じて、遂に多くの人に迷惑をかける事態となり、一旦クビ。

 しかし、反省して2年間の厩務員生活を経て、カムバックした「天性の勘」で乗る騎手もいます。

 先日のJBCで京都競馬場に登場したので、レジェンドのほうとは別の意味で驚きましたね。

 夜に調整ルームから抜け出さないようにJRA側は厳重警戒だったのではないでしょうか(笑)。


 そういえば、そのレジェンドも、「緊急な親族の会合」ということで調整ルームから出て行ったものの、なぜか酒臭い状態で帰ってきたということで騎乗停止になりました。


 こう考えると、色々な不祥事がありました。

 しかし、上記の不祥事はすべて故意。

 良識のある大人であれば、絶対に起こらないことです。

 一方の山田騎手の場合は、「騎乗」という「業務」における「しくじり」ですよね。


 確かに不注意です。

 結果は重大で、許されることではない。

 実際に大事なお金を失ったファンもいるわけですから。


 許すことはできませんが、それでも、まだ若く前途ある騎手の騎乗機会を奪うという方法はなるべくならば避けてほしかったなあと思います。

 若いとは言っても、騎手は事業主ですから、自己の危険と計算において事業を行っている。
 だから、責任は取らないといけない。

 そういう意味では、罰金とかでも良かったんじゃないのかなあと思います。

 刑事罰でも行政罰でもないので、そもそも罰金とかそんなものの定義が元からないんだとも思いますが、何とか柔軟にできなかったもんかなあと思います。


 そもそもだけど、実際に距離錯誤なんてありうるのかという話もありますよね。

 私はあると思います。


 というのも、ゲームにおいてですが、実際にやってしまったことがあります。

 G1ジョッキーという自分が騎手になるゲームで、福島の2600mだったと思いますが、1週目で仕掛けてしまいました。

 もちろん結果は今回の山田騎手と同じ、大差負けです。

 なぜそんなことをしてしまったかと言うと、確かにボーっとしていたというもあります。

 ゲームですから。

 でも、どっちかというと、焦りがあったんですね。

 私はゲームをやるときは、最初から一番難しいモードでやります。

 一番難しいモードをクリアしないと、そのゲームをクリアしたことにならないと思っているので。

 そんで、HARDモードとかで始めたら、思った以上に難しかった。

 半年以上経っても、1勝もできない状態。


 G1ジョッキーというのは良くできたゲームで、全然勝てないでいると、先輩ジョッキーから慰められたりするんですよ。

 そのうちに、今度は岡部幸雄騎手から、オレのお手馬に乗せてやるとか、現実には絶対ありえないだろうお助けイベントも起きたりします。

 そんで、メイショウビトリアとか、正直微妙な感じの馬に乗せてもらえることになると(笑)。

 できればビワハヤヒデとかつかまってるだけで勝てる馬がいいなあ~と心の中では思っていますが、言えませんし、ゲームですからね(笑)。

 で、そういう岡部騎手から譲ってもらった人気の馬に乗ると、緊張してへぐってしまうという。。

 ますます焦ります。

 そんな状況に置かれると、気が急いてくるというか、何というか。

 ついには1週目の4コーナーで、しまった早く仕掛けないと遅れてしまう!とか頭をよぎるんですよね。

 そんでゴーサインを出して加速して、よっしゃ!と思ったら、なんか自分だけ馬群を大きく引き離しているけど、まだゲームは続いているぞと。。

 私のは、所詮ゲームですからね。

 ゲームの中の調教師に怒られて、それでおしまいですが、現実は厳しいですね。


 なにもできることはないのですが、山田敬士騎手には、世の中には応援している人もいるということを伝えたいです。

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November 01, 2018

レジェンドが京都に登場

 今年は毎年地方競馬の競馬場で行われているお祭りであるJBCが、JRAの京都競馬場で開催。

 そのため、JBCクラシックで乗り馬のいる、大井の的場文男騎手がなんと京都競馬場に登場するとのこと。

 これはまた、何とも盛り上がる、華のある催しになりました。

 御年62歳の大ベテラン、生ける伝説の的場騎手が、京都競馬場に登場。。

 何と言うか、それだけで、胸が熱くなりますね。

 中央馬と地方馬の力の差は歴然としているので、JRAの京都競馬場で地方馬が勝つシーンは見られないと思いますが、的場騎手の騎乗は見ることができます。

 普段南関東の競馬場に来られない関西方面の方々は、ぜひともこの機会に、レジェンドを見に行ってほしいですね。

 私も行きたいです。
 私の場合は大井でも、川崎でも、船橋でも、浦和は滅多に行きませんが、南関東で普段レジェンドのご尊顔及び騎乗を見ることができます。

 それでも、京都競馬場+的場文男というのは、これまた何と言うか、凄い組み合わせだなと思うわけです。

 ぜひとも強気の騎乗でレースをメチャメチャに・・・間違えました(笑)。

 強気の騎乗で、好レースを期待しております。


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