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June 23, 2017

シルク・東サラの募集馬・スケジュール発表

 シルクは募集馬・スケジュールともに結構前に発表されていました。
 東サラの募集馬は先日発表されましたが、スケジュールも発表になりました。

 シルクと東サラのスケジュール、完全に被りましたね。

 今年はシルクのスケジュールが早まったので、昨年と順番が変わって色々と考えにくくなったなと思っていましたが、東サラがシルクに重なったことで、ますますわけが分からなくなってきました。

 スケジュールが決まった後から考えれば、ある意味当然かなとも思います。
 シルクの1次募集が終わるまで待ったところで、東サラに何のメリットもないですものね。

 募集馬については、シルクは昨年ほど高い馬がいなくなりました。
 ディープはシルクが5頭に対して、東サラが7頭。
 東サラはよく7頭も集められたなと思います。すごいですね。
 実際はその中身が重要なのでしょうが。

 それにしても、色々とスケジュールが詰まって厳しくなってきました。

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June 21, 2017

北夷陵と南夷陵

 今年の社台・サンデーの締め切りが迫ってきました。

 締め切りは決まっているわけですから、もうすぐ決断をしなければなりません。

 しかし、多くの人は最後まで迷うでしょう。


 三国志で、赤壁の戦いで敗れた曹操が逃げ帰るときに、2択を迫られる場面があります。


 名無し武将 「一方は南夷陵の大道。一方は北夷陵の山道です。」

 曹操 「どっちが都に近いのか。」

 名無し武将 「南夷陵の大道です。途中、葫蘆谷(ころこく)を越えて行くと、非常に距離が短くなります。」

 曹操 「ならば、南夷陵へ。」


 そして、南夷陵に向かった結果、張飛に追い立てられ、ほうほうの態で逃げ、そして最後は助かったと思って、周瑜や孔明を嘲笑した挙句、あまりにも有名な、ジャーン ジャーン からの・・・

「げえ! 関羽」 (横山光輝:三国志)

ですよね(笑)。

 三国志中の屈指の名シーンです。

 でも、いつも思ってしまうのは、タラレバなんですが、北夷陵の道を通っていたらどうなっていたの?ってことです。

 孔明のほうが、げえ!曹操!ってなったんですかね(笑)。

 いずれにしろ、赤壁の劉備軍と曹操の戦いは正史には一切記述がなく、「演義」のほうの創作ですから、フィクションにタラレバ言っても仕方ないです。
 でも、気になりますね。


 社台・サンデーに限らず、一口でも、北夷陵か南夷陵か選ばねばならない場面があるでしょう。

 社台・サンデーだったら、最後2頭残り、どっちを第一希望にするか。。

 一方がダービー馬で、もう一方が未勝利ということもありうるのがこの世界の恐ろしいところ。

 しかもすぐに結果が出るわけではなく、結果が出るのは早くても1年後2年後・・・。

 曹操のように、呵呵と笑って1年後2年後に「げえ!○○(馬名)」ということになるのか。それとも天下を取るのか。。

 そう考えると、本当に重大な決断ということになります。

 あと一日。悔いのないように過ごしたいですね。

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June 03, 2017

忙しくても

 週末でも色々やることあって忙しくて、あんまりじっくり競馬見ている暇はないんです。
 結果確認して終わりという感じです。

 そんな中でも、カタログPDFとか、ちょっと見始めちゃうと、なかなか止まらないというか、時間を忘れてしまいますね。

 試験前に、突然ドラクエを始めてしまうような心境でしょうか(笑)。

 あれがいいなとか、これがいいなとか、考えてPDFを見ていますが、ふと冷静になると、ディープ産駒は高くなったなあと思います。

 ディープは結果出てるんだから仕方ないですが、ロードカナロアとかオルフェーヴルとか、まだ海のものとも山のものともわからない状態ですが、結構高いなあと思います。

 そういう期待値を含めたものが馬なんですから、当然と言えば当然なんでしょうが、冷静になると怖いですね。

 知らないうちに出資していた・・・というようなことはないでしょうが、流れっていうか、流されやすいっていうのもありますね。

 ドラクエで言うと、試験前になんとなく、ちょっとだけと、ドラクエ3を始めて、ついついうっかり、ダーマの神殿まで行ってしまったという感じでしょうか(笑)。

 はぐれメタルを探す旅に出たいですね。

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June 01, 2017

社台・サンデー16年産募集馬厩舎発表

 会員ページで厩舎の発表がありました。

 だいたいは予想通りってところでしょうか。

 サンデーRでは、シユーマの16が堀厩舎かなあと思っていたら萩原厩舎でした。
 代わりにというか、ミスエーニョの16が堀厩舎でした。

 堀厩舎はさらにマジックストームの16とソベラニアの16というハーツ2騎も所属になりました。
 この2頭は、いかにも人気しそうですね。

 ハッピーパスの16は当然のごとく藤沢厩舎に。これも人気になるでしょうね。キンカメ牡馬にしては手ごろな価格ですし、なんせ乗りに乗ってる厩舎ですから。
 まあ、乗りに乗ってるなんて言ったら失礼で、ちゃんとした騎手さえ乗せれば当然の結果が出る厩舎ということでしょう。誰がちゃんとしていなかったか等については弊社ではお答えできませんが(笑)。

 木村哲厩舎は、今年も安定の5頭預かり。人気のほうがどうなるのかは、ちょっとわかりませんね。結果が出ているとは言い難い部分もありますし。ナイトマジックの16など高額馬も預かっているだけに悩みどころです。

 関西では、プラウドスペルの16は池江厩舎に。最高価額馬だけに当然と言えば当然ですが、期待が高まりますね。

 逆にウミラージの16は牝馬で4,400万円とややリーズナブル過ぎるか?という値段設定でしたが、吉村厩舎に。まあ、なんとなく理由も想像できそうですが、カタログやDVDがくれば明らかになるでしょう。

 レーヴディソールの16は松下厩舎になりました。カラクレナイなどで結果を出しているところですが、若手ですし、超人気にならないんじゃないかなあとも思います。


 社台RHでは、最高額馬のリリーオブザヴァレーの16は堀厩舎に。これは期待できそうですね。
 さらに、堀厩舎はイマーキュレイトキャットの16も預かります。

 スタセリタの16は当然に藤沢厩舎。8,000万円でも人気になるでしょう。

 関西では、藤原厩舎が3頭預かりますが、注目はディープ産駒よりもエイシンフラッシュ産駒のパイタの16でしょうか。エイシンフラッシュ産駒でこの厩舎となれば、期待が高まりますね。

 ダンスインザムードの16が松永幹厩舎になったのは個人的には意外でした。成績の良い厩舎ですが、なぜかあまり人気にはならないところなので、おそらく、これで超人気にはならないんじゃないかなと思いました。


 この厩舎発表の段階で、ある程度絞れてしまうという人もいるでしょうが、一応全馬に期待を持ちつつ、明日のカタログPDFを楽しみに待ちたいと思います。

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May 31, 2017

新年度が始まる

 キャロットからついにダービー馬が出ました。快挙ですね。
 400口のクラブでも夢を見られる時代から、夢が実現する時代になったのかなと思います。

 次の世代にさらに期待がつながります。


 春のクラシックが終了し、早速今週末から2歳戦が始まります。
 また新たな世代の戦いが始まると思うとわくわくすると同時に、まずは無事に行ってほしいなとも思います。


 そして、さらに、もう今週末には社台・サンデーのカタログPDFが会員webにUPされますし、週明けにはカタログも送られてきます。
 本当に1年は早いなと思います。

 社台・サンデーは募集方法に変更なし。
 当たり前のことですが、念のため。

 シルクについても、今年の募集スケジュールと募集方法が発表されました。
 スケジュールは前々から決まっていた通り、2か月ほど早まった感じに。
 出資者の決定方法は昨年と変わらず。

 キャロットは特に何の発表もありませんが、おそらく昨年と同じでしょう。
 キャロットは色々と複雑すぎて、これ以上変更の余地もないでしょうから、何も変わらないでしょう。

 今年は、昨年と同じように考えればよいのでしょうが、キャロットについては、ますます人気が高まり、激しい申し込みの争いになりそうですね。
 全馬満口はもちろんのこと、1次募集でどれだけ満口馬が出るのかも気になりますね。
 募集開始時期が今年はシルクの後になりますので、シルクで外れたらキャロットで帳尻を合わせるしかないということにもなるでしょうから、そうすると、1次募集から保険的に多くの募集馬に申し込む人も増えるんじゃないですかね。
 結果として、1次募集からの満口馬が増えそうな気がします。

 楽しくも忙しい時期ですが、体調を崩さないように気を付けたいですね。

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May 27, 2017

スピード指数的今日のねらい目2017/5/28(日)

 明日はいよいよダービーです。

 募集時期が近付いてきたこともあり、色々と忙しいのもあって、全然馬券は買えていませんが、さすがにダービーは買いたいなあと思っています。

 早速ダービーについてですが、本命は決まっています。
 18番アドミラブルです。

 大外だろうが何だろうが全く関係なく、能力が違うと思います。
 特に今年のメンバーでは、指数的にも目立ちます。

 アドミラブルは、初戦は喉のせいもあって大敗しますが、5か月以上ぶりの2戦目の未勝利戦を81という指数で勝ちます。
 実質、これが初戦みたいなもの、そこを81なんて指数で勝つ馬なんて、近年見たことないです。

 指数的に考えると、こういう馬ってサイレンススズカまで遡らないと思い出せませんね。
 ちなみにサイレンススズカは初戦2月の新馬戦で84という指数で勝ちました。
 もう20年も前の話です。
 20年前と今と指数の計算方法は変わりませんが、指数を取り巻く環境は大きく変わりました。

 20年前と比べて、日本の競走馬全体の能力が上がり、個々の馬の能力差が縮まりました。
 全体的に高レベルになったため、あまり差がつきにくくなったということがあります。
 スピード指数は偏差値的なものであるので、あまりタイム差がつきにくくなると、高い指数も低い指数も出なくなっていきます。
 平均点が80点とか90点とかのテストで100点取ってもあまり高い偏差値が出ないのと同じです。

 20年前は、今に比べて各馬間の能力格差が大きかったため、今よりも高い指数が出る場合が多かったです。
 現代は、スローの競馬も多いですし、G1でも100を超えるような指数が出ることは少なくなりました。

 普通、未勝利戦で81なんて指数が出ることはまずないです。
 ダートではまれにありますが、芝のレースではまずないですね。

 そう考えると、アドミラブルの未勝利戦は稀有の能力を見せたレースでした。
 2戦目の500万下はスローで指数は低いのですが、上がり指数が21でした。
 今回のメンバーではサトノアーサーが過去の上がり指数で25を出していて抜けていますが、21というのもスワーヴリチャードと並んで2番手。
 アドミラブルは前走の青葉賞をデタラメな競馬内容で89という指数で勝ちました。

 ハイペースになろうが、スローになろうが、死角はないと考えます。
 軸はこの馬で良いでしょう。

 相手は、まずは指数の高い皐月賞上位組。7番アルアイン、11番ペルシアンナイト、1番ダンビュライトは当然買います。
 あとは、上がり指数の高い、サトノアーサー、スワーヴリチャードまで。ダービーは特に上がり指数の高い馬が来るレースなので要注意です。

 2番手以下は混戦なので上げればキリがないですし、人気のアドミラブルから行く以上あまり手も広げられません。

 単勝18
 馬単18→1,4,6,7,11、3連単18→1,4,6,7,11→1,4,6,7,11で。


 皆様の幸運をお祈りいたします。


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May 23, 2017

どんどん埋まるシルクの2歳馬

 ここのところ立て続けにシルクで満口馬が出ています。

 もう何度も言いましたが、キャロットが中央所属馬全馬満口になっており、多数口でノーザンF生産の2歳馬を買おうと思ったらシルクしかない。

 なおかつ、新規入会者は次の募集へ向けての布石(布施ではない)としての意味合い、要するに実績の積み上げという側面もあるのかもしれません。

 退会者も一定数いるでしょうが、それでも馬が売れていくのは、各個人のシルクへの投資額そのものが増えているのかもしれませんね。

 各クラブそれぞれ特徴がありますが、買いたきゃ買えばいいし、嫌ならやめればいい。ただそれだけ。

 キャロットやシルクの場合は、買いたい人が多いので、だんだんと色々と狭き門になってきているのかなと思います。

 シルクもこの分だと、次の募集は、1次募集での満口馬が結構多くなるんじゃないかなあと思います。

 意外と、おっ、これが余るか?って馬が毎年2次募集まで残っていた感じだと思うんですが、今年はどうなるでしょうか。

 募集時期がキャロットと入れ替わったのもどう影響してくるかわかりません。

 一口バブル?なんて話もあるようですが、ちょっと違うかなあと個人的には思います。
 ノーザンバブルというのが正しいのかなと。
 いや、バブルというのも正しくないかなとも思います。バブルではないと思うので。
 ノーザン人気という言葉がいちばんしっくり来るでしょうか。

 社台系のクラブでも、馬が余っているところもあります。
 40口のクラブでまだディープが余っている。ディープ牡馬も余っている。その他もたくさん余っている。
 これが現実なんだなと思います。
 出資者はちゃんと選別しているということでしょう。
 決してバブルで浮かれて、我先にと何でもかんでも手に取ってしまうということではないんでしょう。
 
 この先どうなるかはわかりませんが、今しばらくはこの傾向が続くんだろうなと予想しています。

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May 21, 2017

スピード指数的今日のねらい目2017/5/21(日)

 ちょっと馬券はお休みしていましたが、今日は久しぶりの馬券を買おうかなと思います。

 今日はオークスですね。

 スピード指数上位は、レーヌミノル、リスグラシュー、ソウルスターリングの桜花賞上位組と、アドマイヤミヤビ、モーヴサファイア、ディアドラなど。

 ここはレーヌミノルで勝負しようと思います。
 ずっとレーヌミノル買っていたものの、桜花賞では頭はないと判断し裏目に。
 先日のNHKマイルを勝ったアエロリットを桜花賞では本命視していましたが、謎騎乗で5着。そしてNHKマイルではまた馬券を外すと。。まあ、NHKマイルは2着はどうやっても買えなかったのであきらめもつきますが、レーヌミノルがオークスで好走したら、こんどこそ目も当てられない。

 競馬予想TVを見たら、小林くんが桜花賞馬でありながらオークスで人気にならない馬は結果として2着、3着に来ているというデータも出していたので、これに決めました。
 今回も頭はないかなと思いますが、2着、3着はあっていいはず。

 馬連13-2,5,7,14,16、3連複1頭軸13-2,5,7,14,16 で頑張ります。


 あとは、京都の鳳雛Sを買いたいです。

 1番のサンライズノヴァと6番のグランドディアマンの伏竜S組が強いんじゃないかなあと思うのですが、どうでしょうか。サンライズノヴァの前走指数は76ですが、ここではそれほど抜けた存在ではないので、人気を考えるとあまりおいしくはないかも。
 ということで1番と6番の2頭軸で行きたいと思います。

 馬連1-6、3連複2頭軸1,6→4,5、3連単1,6→1,6→4,5と1,6→4,5→1,6 で何とか当てたいです。


 皆様の幸運をお祈りいたします。

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May 12, 2017

社台・サンデーの価格発表とか

 今年の募集馬の価格が発表されました。

 総じて、ディープ牡馬の青天井ぶりは止まったのかなと思いました。

 ひょっとして、今年は1.5億円のディープ牡馬が連発か?なんて思っていたのですが、やっぱりそこまではないんですね。
 それでもやっぱり、1.5億とか1億以上の馬はいるわけで、高いことには変わりはないですが。

 ディープは牝馬が値上がったなあという印象があります。
 普通に7,000万という感じになってしまいました。

 7,000万のディープ牝馬は前からいましたが、それも連発されると、だんだんそれが普通になっていくという感じなのでしょう。だんだんとこちらの感覚がマヒしているのかもしれません。

 サンデーRに比べて、社台RHのほうが高いような印象も受けますが、安くする必要もないでしょうからね。
 実績制ということもあって、結局のところ高い馬は、第2希望、第3希望で埋まっていくので、安くする必要もないでしょう。
 買うか買わないかは個人の自由ですし。


 そういえば、ちょっと前ですが、シルクの追加2次募集では、1頭即満口馬が出ました。
 1,400口の応募で必要実績が160万円と、この時期の募集としては正直驚くような票が集まったなと思いました。

 それだけノーザン系のクラブの勢いがすごいということでしょう。
 前にも言いましたが、もうキャロットは募集馬が残っていない状況ですから、2歳馬についてはシルクに票が集まってくるのは自然な流れ。
 それでも、この時期にここまで伸びるのは驚きました。
 今年の募集では、さらに一気に会員が増えそうですね。


 あと、先日香港でG1を勝った馬ですが、クラブの祝勝会はなしになったというお知らせが届きました。
 クラブパーティーに吸収というような形で、パーティー内のひとつのイベントとして表彰を行うとか。

 そのかわり、記念品を作ってくれるそうです。

 これは、個人的にはラッキーでした。
 祝勝会は、あっても行かないつもりだったのです。それだと金だけ払う羽目になるところでした。
 記念品ならば、必ずもらえるのでうれしいです。

 どんな記念品かわかりませんが楽しみにしたいと思っています。

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May 07, 2017

スピード指数的今日のねらい目2017/5/7(日)

 今日はNHKマイル。
 混戦で難しいレースですが、せっかくですから、難しいとわかっていても、ここを敢えて狙ってみたいと思います。

 まずもう、今年もそうなのですが、指数的にはハッキリした傾向があって、桜花賞、皐月賞組が指数上位。

 当たり前ですが、クラシックのレースはレースレベル自体が高いので指数も高くなります。

 今年は特に、皐月賞も桜花賞も指数的には高いレベルで決着したので、指数上位はほぼ全馬皐月賞と桜花賞組となります。

 その中でも、皐月賞組はほぼ全馬前走大敗で狙いづらいというのもあります。
 それでも、13着のトラストですら、前走指数は84と高い値が出てしまうので、皐月賞組をどうするかで、予想は全然変わってくると思います。

 着順の悪い皐月賞組も無視はできませんが、皐月賞自体がかなり特殊なレースだったとも思えるので、何とも難しい。

 だったら、今年は桜花賞上位組を狙うのも面白いかなとも思いましたが、コレという決め手がある馬もいない。

 結論として、指数上位馬をBOXで買うという結論になりました。
 要するに、皐月賞と桜花賞の上位組のみを勝って終わりということです。

 考えても結論が出ないので、指数を盲信することにします。

馬連BOX 3,4,5,6,13,16
3連複BOX 3,4,5,6,13,16

 中荒れくらいの結果になると面白いなあと思っています。

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